地域政党 「減税日本」大勝利 地域政党対話の会の統一地方選挙に向けて
昨日は、愛知県知事選挙、名古屋市長選挙、名古屋市議会解散住民投票が行なわれました。河村市長の減税日本が他の選挙と一緒に大勝利されました。
河村市長はご自身のマニフェスト実現のために、ここまでされるとは改めて市民との約束のマニフェストの重要さを痛感させられました。今、政治不信、政治家が信頼できない中で、しっかりと市民と約束したことを守るために行動され、また市民のみなさまも支持をされたことは、まさに民主主義の原点なのかもしれません。
一方、対話の会は、2010かだマニフェスト「もったいないプラス」を4年間で実現するために、嘉田県政を支える地域政党として政治活動をしております。昨日夜に、新聞報道にもありましたように、大津選挙区で立候補されます石塚まさたか君のまちづくりフォーラムでご挨拶させていただき、県民のみなさんとのお約束のかだマニフェスト2010は、滋賀県の今後4年間の最上位計画であります滋賀県基本構想の原点であります。
それを実現するためには、対話の会として多くの仲間が必要です。私たち地域政党は、永田町の論理に影響されることなく、滋賀県独自の政策を県民のみなさんとともに歩む地域政党であります。対話の会の運営は、他の政党と違い税金も投入されず、みなさんの寄附とボランティアで活動させていただいています。立候補予定者も負担金を払っていただいてます。地域政党を維持していけるのは、県民のみさなんの応援です。県民のみなさんの期待に応えられるようこれからも頑張って参ります。
清水 てつじ















