対話の会のホームページ
最近、対話の会のホームペーがおもしろいですよ 対話の会の公認候補でツイッターをされる方がおられます。
草津の駒井さん 大津の石塚さん 守山の小川さん 野洲の富波さん
長浜の押谷さん皆さん覗いて下さい。
また、それぞれの地域でボランテアも募集しております。お手伝いしていただければ大変嬉しく思います。HPで連絡先は確認していただければありがたいです。どうぞよろしくお願いします。
清水てつじ
最近、対話の会のホームペーがおもしろいですよ 対話の会の公認候補でツイッターをされる方がおられます。
草津の駒井さん 大津の石塚さん 守山の小川さん 野洲の富波さん
長浜の押谷さん皆さん覗いて下さい。
また、それぞれの地域でボランテアも募集しております。お手伝いしていただければ大変嬉しく思います。HPで連絡先は確認していただければありがたいです。どうぞよろしくお願いします。
清水てつじ
今朝も起きたら雪景色で、この時期としては寒さが応えます。
今日は予算特別委員会の分科会で健康福祉部所管の平成23年度予算と平成22年度補正予算、そして条例議案2件、その他議案2件、請願1件、報告事項4件の内容で委員会が行われました。
その中に、自殺対策緊急強化基金の条例案が提案されました。
今朝の新聞に出ておりました記事で、全国で、13年連続3万人を超える自殺者が出ており、近年は、経済問題や就職の失敗などが増加し、景気の悪化と連動しているように思いますので、当分の間この状況が続くかと思います。
そのためにも、早急に市町と連携しながら対策を考えなければなりません。若者が死に急ぐのは、大変残念です。何かのきっかけがあれば、防げたのかと思います。
よいアイデアがあれば提案をしてください。
清水てつじ
今日の12時から東近江市選挙区から田中砂月さんに対話の会公認で立候補をしていただくことになりました。
田中さんは、政治経験はありませんが、日頃から地域活動や子育てに頑張ってこられた3人の母親で、肝っ玉母さんとして、特に子育て政策には現場の声を反映した政策を提案していただけると大いに期待をしております。
決意されて、あまり時間もありませんが最後まで頑張って当選を目指していただきたい。我々も一生懸命応援をさせていただきます。

清水てつじ
今朝、写真のような雪景色になりました。
今日も予算特別委員会で県庁へ行くと、まったく雪はなく、毎度のようですが県内でも景色が全く違います。今年は、特に雪が多く冷え込みも厳しく寒暖の差が大きく体調管理も大変です。ひとまず朝の報告とします。

清水てつじ
3月1日から3月3日まで予算特別委員会が16人の質問者で始まりまた。
本日3人目で自治振興交付金について質問させて頂きました。
この交付金は21年度からはじまり年間5億3千万円で、市町から自由度があり使いやすいと、13市6町とも県内全市町が活用しております。
更に自由度のある交付金制度の新設や23年度に向け市町から要望が多ければ24年度にむけ増額も検討をしていただきたい。
夜は対話の会の幹事会です。なかなか自分の選挙区の挨拶周りが出来ません。これからも仲間の応援に奔走しなければなりません。
今津のザゼンソウも見に行きたいです。今が満開かな
明日は冷え込みが厳しいと聞いております 風邪を引かないように
頑張りたいと思います。
清水 てつじ
3月1日は、県下一斉に私立、県立高校の卒業式が行われ、
私は、滋賀県立安曇川高等学校に出席をさせていただきました。この高校は、総合学科4組と普通学科2組の学校で一部大津の学生さんで、ほとんどが市内の学生さんだと思います。
先日、安曇川高校の総合学科による作品展が藤樹の里文化会館で行われ、総合学科はどのような授業をしておられるのか、作品展によせていただきました。間伐材を使ったベンチやイス、機械科の作品で、大型の電子ピアノや案内板など日常生活に活用できる作品が多くありました。
地域の方と高校生の交流が深まれば、子どもたちも成長されるのではないかと思います。
そして、今日の卒業式は厳粛の中おこなわれ卒業生の答辞の中で、沖縄に修学旅行へ行かれ、戦後65年間経っても戦争が終わっていないということに気づかれ、沖縄の言葉で「ゆいまーる」助け合いや結びつきの大切さを学ばれ、そして最後にご両親に感謝の言葉を述べられました。普段、なかなか「ありがとう」という言葉は、両親に言えないと思います。今日は、素直な気持ちで言われたと感じました。
卒業生の皆さまのご活躍を期待しています。
清水てつじ
4月の統一地方選挙に向けて嘉田由紀子知事を来賓に迎え、170人の出席のもと対話の会決起大会が大津市で開催いたしました。
現在7人の公認候補・9名の推薦候補にお越しいただき、全員の当選に向け、皆さんに決意を述べていただきました。
今回勇退されるびわこねっとの角川県会議員や佐橋県会議員からも応援のメッセージをいただきました。
そこで、議員改革なくして議会改革なし!
議会改革は、まず議員自らが変わらなければなりません。そして、滋賀の未来に向けて住み心地日本一の滋賀をめざして皆さんとともに頑張っていきたいと決意しました。
「地域政党 対話の会のマニフェスト2011」8つの基本政策を発表しました。
そして、議員改革として議員評価制度の創設をめざし、議会基本条例の制定を提案していきたいと考えます。
公認・推薦の全員の当選をめざして皆さん頑張りましょう。

清水てつじ
中東の民主化運動で、原油相場が急騰し、すでに1バーレル100ドルの相場を越えまして、2008年の時以来の2年半ぶりの高値をつけました。
チュニジア、エジプト、リビア、バーレーン、イラン、サウジアラビアなど、反政府運動が広がり、それが原油相場に大きく影響しております。
今後、湾岸地域で石油供給が止まることになれば、大変なことになります。
今議会で、温暖化に関する条例が提案されております。私たちの生活は、脱化石燃料を早急に目指さなければなりません。
日本は、海外の状況によっては、国民生活が混乱いたします。それは、多くのネルギーと食糧を依存しているからです。私達は食糧やエネルギーの自給率を上げる生活を目指し、海外の依存しない国づくりを目指さなければなりません。
清水てつじ
今日は5人の方が質問をされました。
当初3日間で終わると思っておりましたが、予想よりも多くの方が質問され、議会が活性化されました。
さて、5年ごとの国勢調査が発表になり、滋賀県は人口増加県として平成17年に比べて、増加率が2.17%で全国第5位でした。人口は141万272人で、人口数は全国第31位から28位に上がりました。人口が増えることは県としては、経済的にも良いことだと思います。しかし、県内の偏在化が更に進み、大津市、草津市、守山市など湖南地域が増加し、残念ながら高島市は、1,459人減少し、減少率では13市の中ではトップでした。人口数も52,491人になり若者定住策を真剣に考えなければなりません。
時間が経つにつれてニュージーランドのクライストチャーチの状況が、どんどん流れ多くの日本人が行方不明になっており、生死の限界といわれる72時間も過ぎ、行方不明者の生存を祈るばかりであります。滋賀県の方もおられ、お亡くなりになった方々には心からお悔やみ申し上げ、負傷者の方には一刻も早い回復をお見舞い申し上げます。
清水てつじ
今日も6人の方が一般質問をされました。
そのうちの質問で犬上川(一級河川)の堤防工事で、その河川で伐採した木や草木を堤防の中に埋めたという質問がありました。それは、平成19年末~平成20年6月までの工事期間で、住民の方が見つけられ土木事務所に通報されましたが、その時は見つからず、工事が終わった後に写真を持って土木事務所に改めて通報し、再度280mの堤防調査をしたところ、それが発見されました。施行業者に工事のやり直しを命じ、現在は工事は完成しておられるとのことです。しかし、答弁を聞いておりますと業者は意図的にしたような気がします。これは、悪質ではないかと思います。これによる処分は、甘いのではないかと感じました。住民の方の通報の写真がなければ、わからなかったことであります。後に、大水がでて堤防に問題があれば、誰が責任を取るのか、そこをしっかりと考えていただきたいと思います。
清水てつじ